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パワーストーン効果 > アイオライト
アイオライト 意味と価値
| 石の色 | 透きとおった薄いブルー |
| 主な原産国 | スリランカ、ミャンマー、インド、マダガスカルなど |
| 石言葉・意味 | 誠実、徳望、貞操、初めての愛 |
| 誕生日石 | 8月10日 |
もともとは菫青石(きんせいせき)と呼ばれる鉱石です。
宝石としてアイオライトとよばれ、色は名のとおり青みを帯びたすみれ色で、
サファイアに似ていることからウォーターサファイアともよばれる。
主にスリランカ、ミャンマー、インド、マダガスカルなどで採掘される。
インドのものがおそらく一番サイズが大きく、
価格も安いと思われる。
これは単に産出量が多いからであろう。
スリランカのものは薄い青色であったり、
無色であったりして、
希少石の扱いをうける。
ただし価格は大して高くはない。
スリランカではかえって、濃い青色のものが希少である。
特殊効果としてはキャッツアイとスターがある。
前者はスリランカとインド、後者はインドが有名である。
石言葉は「初めての愛」。8月10日の誕生日石。
贈り物として喜ばれるアイオライトのジュエリー
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